オイテイケナイタイセツナモノ

ありガトーショコラ♥  

スポンサーサイト

Posted by din on

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

セックス

Posted by din on   0 comments


うちのヤギちゃん、発情期なのでエッチしたよ。

うまく受精してほしいな。

スポンサーサイト

朝の雑草

Posted by din on   0 comments


にょきにょきと

白い魔法のころも着て

ほっこりいくのです。

国際空港

Posted by din on   0 comments


フランスからの荷物を引き取り。天気がよくて気持ちがいい。

空に綴る

Posted by din on   0 comments


今朝の空。
送り忘れた笑

分散と弊害

Posted by din on   0 comments

オイテイケナイタイセツナモノ日記のメインのFC2のサイドバーに、ミニYouTubeを張り付けてみた。だから、この日記をそれで開いた方は、音が出るからご注意くだされ。

そして個人のページなので勝手をお許しくだされ。

いま張ってある曲はALL I WANT IS YOU。サーカス小屋の小人と空中ブランコの女のお話なU2のPV。あぁとてもそそるのだな。

口笛

Posted by din on   0 comments

一人でいるとき、しょっちゅう口笛を吹いてるよ。

口笛っていいよね。メロディ簡単。転調とか簡単。

いまの課題は、吸って鳴らしているときに音が揺れてしまう。音を揺らさずに、そして吹いて鳴らしている音と変わらなく出来れば、息継ぎをしないで吹けるようになるんだよね。

これはなかなか難しいこと。

物、語

Posted by din on   0 comments


開き直って自慢。大切な愛用品だからね。

機械式腕時計。在りし父の片身。

人からいただくものって大切だよな。ものが大好きな東京に住む親父。なにかを買って、使っちゃあおいらにくれた。

彼の会社をおいらは継がなかった。お金のある親父は、いつも好きなものを買っていた。小学生の時の参観日、友達の親がスーツかゴルフみたいな格好なのに、おいらの親父はジーンズにブーツにサングラスかけてトライアンフボンネビルでダダダダと校門から入ってきた。
なかなか皆の人気ものだったな。

彼は要らないものは捨ててしまい(まあなかなか要らないものは買わないのだけど)、愛用しているものは、おいらにくれた。
愛情を物に託す人なんだろうな。

おかげさまで、なかなか本物を与えられてきたから、親父からもらうものはありがたく長持ちする。

昔書いたリングブーツはサイドが破けて流石に引退させたけど、最近毎日履いているザンバランのフジヤマは、1980年ぐらいのだと思う。おいらが小さいときに鎌倉のハイキングしていた時に親父が履いていたやつだ。

うむん。

雨が降りそうだな。手放し運転しながら、作業繋ぎから時計が飛び出す。繋ぎってものは、裾も袖も短めなんだよなあ笑

どおしようかな

Posted by din on   0 comments


何迷ってるの?

そりゃ跳ぶための脚だけど

なんのために跳ぶのだよ

だよなあw

言葉の魔法 (解釈)

Posted by din on   0 comments


言葉の魔法はもうすぐ思い出となって消え去る
(「マタアイマショウ」SEAMO)

魔法。消え去ったらいいのに。

君の言葉は…

君の生命
君の魂
そして僕に宿るミチシルベ。

ご主人様をいぢくりたくてしょうがないサディスティック犬は

直近記憶に欠けるのに、奥底に押されたスタンプは

いつまでも輝き続ける

あほだなあ

(先日の投稿より。)


■おいらはセンスがないもんだから、なかなかにして読んでいただく人にとって訳がわからない時があるだろうと思われる。
そこで先に投稿した文章を解釈してみた。
まず、din君が「キミ、君、きみ、僕」などと使っているときは、おそらく詩のようなもの。下手な物語のようなものである。
そしてその内容は、まあそんなに難しいものではなく文章そのもの。
SEAMOは失恋の歌の中で、恋愛中にかわす言葉によって受ける影響、つまり言葉の言い手と受けてに生まれる体内の恋愛興奮みたいなものが失恋後の時間とともに消えてしまうと言っている。
さて、そのあとから詩がはじまる。
最初の一文、「魔法、消え去ったらいいのに」からわかるように、自分の場合はそれが消え去っていないぞと、むしろ消えてほしいぞと言っている。
でもそんな魔法から生まれた煌めく星は、体に宿って生きる糧になるわけで、残っていることは、嫌なことではなく、「あほだなあ」とひらがなでかいて、そんな自分が好きですかのような、おとぼけで照れ隠し(誤魔化し)をするのである。

自分勝手な欲望を先にたたせることが嫌いなくせに、人に影響を与えたいと思っているみたいで、「ご主人様をいぢくりたくてしょうがないサディスティック犬は」と表現し、物忘ればかりするのにこんなオモイはいつまでも残るだなんて、「直近記憶に欠けるのに、奥底に押されたスタンプはいつまでも輝き続ける」
と書いて通じるのだろうか。うひ。
一番最初に、星が消えないことを、消えればいいのにと書いてみたのは最初に反対語をかいたのだ。星よ消えないでほしい。
もちろんこれは、言葉の魔法が特定の固執ではなく星にまで引き上げられて大切になっているからで。

あああなんだかマジ眠い。日向にて、ぽかぽか眠いなかワケわからず打っています。

合掌。

おはようの歌

Posted by din on   0 comments

時々死にたくなってしまう気分になる死ねない自分は
絶対に死にたくない恐怖に襲われる。

起きがけにそれが来てしまった。
助けてくださいユーチューブ。

おやすみ

Posted by din on   0 comments

おし、30分寝る。お休みなさい。

朝風呂

Posted by din on   0 comments


とりあえず43度。真っ暗にして入ってみる。

窓を全開にすると、冷気と一緒に風のざわめきが流れ込んできた。

もう少し温度低くなるよう待ってみようかな。

ツボリ動画w

Posted by din on   4 comments

これこれw
もーめっちゃいいw

そう、中島さんも素敵なんだけど
おっちゃん!
惚れるわあw

二人の表情がいいなあ

こういう仕事 したいと思います。

愛と哀しみのボレロ

Posted by din on   0 comments



やっぱりこれ 神映像だよなあ

小学校のとき、毎年のように母親につれられてスキーにいっていた。3年の時だっけな、
いき場所はいっしょなんだけど、おいらはスキー学校の合宿コースに入ってさ。
で部屋で仲間になった友達と、夜中にどんな曲が好き?って話しになった。

そりゃみんなは歌謡曲ばかり並んでさ。おいらは
好きだけどなんて曲かわからない ラベルのボレロを
口笛で吹いたんだけど
誰もわかんらんてw
ちょうど映画は1981年公開だから、
それをどこかで聴いていたんだろうね。

その後、中学の頃かなあ、深夜放送で観た
愛と哀しみのボレロ、そう、ようやく観たのだ。

長い映画なんだけど、釘付けだったなあ。

吉牛

Posted by din on   0 comments


「あんちゃん、たまには吉牛いこまいか」

えーw
日曜のゴールデンタイムはセカンドライフに入ろうとしたのに!

猿になって冒険しようと思ってたのに笑

マルサの家の古い車に乗って街へ降りた。奴はいそいそとヒズハニーのいるフィリピンパブに吸い込まれていった。

おいらはまさしく店の道向こうの真ん前に車を止めて、壊れかけたリクライニングレバーに手をかけたのだった。

昭和の車だなあ。

おそらくこの車、年間の走行距離は短いものの、年式は古いだろうな。メーターは25万キロを少しばかり越していた。

そしてギシッとシートと沈み込み、気がつくと眠っていた。

街外れのマンションの影、近くに走る国道1号線の音と、建物から漏れるカラオケの音が、ボリュームを少しあげたラジオの様に流れてきた。3時間たった。

どうしてか、こう、ちょうどいい時間に目覚めはやってくる。頭蓋骨の縫合が少し緩むかのような脳みその気持ちよさと、首回りが多少に解れたような感じで心地よい。

今宵も奴は楽しんでいるのだろうか。

なにかネタにブログ投稿でもしようかと、目の前のネオンのオープンサインを写そうとしたら、宴会のざわめきと共に、奴がドアから出てきた。

おし、食って帰るかの。

そんな感じで自分の店に戻るも4時。いひ、まあいっか。

あぁよく寝たし。

そんな花のサンデーナイトがあったとさ。

言葉の魔法

Posted by din on   0 comments


言葉の魔法はもうすぐ思い出となって消え去る
(「マタアイマショウ」SEAMO)

魔法。消え去ったらいいのに。

君の言葉は…

君の生命
君の魂
そして僕に宿るミチシルベ。

ご主人様をいぢくりたくてしょうがないサディスティック犬は

直近記憶に欠けるのに、奥底に押されたスタンプは

いつまでも輝き続ける

あほだなあ

冷え込み

Posted by din on   2 comments


霜はおりてないけど、寒いね。
親が旅行中。平和だなあ笑

withorwithoutyou

Posted by din on   2 comments


走りたかった。

最近いつになく身体が軽くなってきたからね。気持ちよかった。コンビニから走ること4分、そこで折り返して4分。のんびりね。
夜中に深夜の市街地で洋服なにやってるの笑

昔はよく、1キロ4分ペースで15から20キロほど走ってた。少し速めのジョギングペース。

いまそのペース無理だな、いかんいかん笑

でもわかってる。おいらは自分の為には走れないから。

追伸。今日は足元が少しふらついて、手がが震えるのは、イベントに来てくれたお客様には秘密。なんだろなあ。

トラックとチョコアイスと私

Posted by din on   0 comments


寝れないや。

そりゃそうだ、20時から25時まで爆睡してしまったから。
日曜あさからの屋外イベントは、今回は少し少なめの80人ぐらい。雨のなか、幼児も子供も大人も泥んこ遊び。

無事に終わって、朝まではしばしのオフタイム。気が緩んで寝てたわけさ。

その間、セカンドライフの分身アバターのチビデブハゲは、ホームで突っ立ってた。

そして、アイスクリームドライブしてみた。

森のハーモニカ

Posted by din on   2 comments


週末のイベントのために、役所から借りたテントを運んだ。ここは15年管理をさせてもらっている杉と桧の森林。帰る前に少しだけ。

ぷっぷくぷ~♪

優しく少し響きながらが心地よい。少したどたどしいジムノペティもよいものでしょう?

え~
(≧ε≦)

しゃがんでみた

Posted by din on   0 comments


いつも目にしないものたち。見えなかった世界も、僕の前から消え去る。
いや、本当は、そんなことは関係なしに、君はずっとそこにいたんだろう。

週末は屋外イベント。天気の回復を、てるてる坊主に託すかね。

Posted by din on   0 comments


労働したけど
足んないなあ

もっと

がつんと
いかないとな

守るもの

Posted by din on   0 comments

死守しないと

絶対に奪われないものはないのでしょうか?

この世に授かった命。

シンプルに生きることは罪ですか?

30代最後もあと5ヶ月。

早くに決着をつけないと、先がないようにおもはれます。

そうして見上げる月は、いつでも美しいのです。

ヘーゼルナッツ

Posted by din on   0 comments


10年も20年も
君のこと
想うだろう

地下鉄に揺られながら

なにを見つめているの

「爆風スランプのうたより」

走りながら、頭ん中に流れてた、冬の到来。

澄み晴れ渡ったり、どんより雲を落としたり。

ところで、自分的疑問。なぜこの状態から抜けだせないのか。

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。