オイテイケナイタイセツナモノ

ありガトーショコラ♥  

スポンサーサイト

Posted by din on

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ブルースカイ

Posted by din on   0 comments


そういえば夜だけど、今朝はホントに気持ちがよかった!

新しい朝って感じ。

スポンサーサイト

リレキショ

Posted by din on   0 comments


齋藤くんが履歴書を書いてるよ。というか、書き方をおいらが教えてる。

ここはモスバーガー。

じつは齋藤くん、突然に養鶏場を辞めてしまった。

うーこの時代のいまの状況。やばいな、大丈夫かな。いや、だいじょばん!

まだやめないと言ってまた行きなよと言ったのだけど、もう遅いらしい。

ん~求職大作戦開始、とほほ。

車探し

Posted by din on   0 comments

ちょいと体制を変えるために、車が必要になったんだ。まあ、3トントラックを足にするのは無駄がある。

そして、最近知り合いになったKR君に依頼をした。彼は自転車ロードレースで日本を代表するコンチネンタルチームの某チームで数年間走り、その後、脱サラして車屋を立ち上げた。彼のいいところは、好きで脱サラしたとこだ。けっして会社がいやになったからではない。

車のターゲットは、軽自動車、箱バン、四輪駆動。

どんなんみつかるかな?

名古屋駅

Posted by din on   0 comments


うむ。最近週一の名古屋駅。

用事の他に、周辺で夕飯食べねばいかんのだ。

下調べしてないしな。わけわからん笑

地下街はひろいなあ。迷う迷う。

Posted by din on   0 comments


今朝はマイナス5度。寒くて気持ちがいい。

ぼくのエリのラストシーンは、永遠のエリと共に生きる選択をした限りある命のオスカーの現実が、まるで夢物語のような電車のシーンで終わることに心が反応するんだよね。

我が命も必ず最期が来る。しかしそれをおいらは受け入れられず、そのことを想像すると、人生がまるでファンタジーであるかのような錯覚に襲われる。

ただ、最近は妙に頭がクリアーで、爽やかなのである。

削除シーン

Posted by din on   2 comments

こんなに素敵なシーンなのだけど、カットされちゃってるみたい。
これいいよなあ。

出初め式

Posted by din on   0 comments


今日の午前中は、今からこれ。

ぼくのエリ

Posted by din on   0 comments

邦題『ぼくのエリ 200歳の少女』
2008年のスウェーデン映画
本国の題L?t den r?tte komma in
英題Let the Right One In
日本公式サイトは
http://www.bokueli.com/

時は1981年の冬、いじめられっ子で孤独な12歳のオスカーは、隣の部屋に引っ越してきたエリと言う同い年の少女に恋をする。
しかし、少女は200年生きてきたヴァンパイアだった…

こういう映画。北欧の冬の情景と、ピュアで残酷で悲しい、そして胸を打つ愛。

脚本は原作者(原作「モールス」)で、もともとは小児性愛とかゲイの要素もあり、映画化にあたってはその二人、監督と脚本家(原作者)のあいだでいろんな話し合いと調整(妥協)があったようで。しかも日本公開にあたり、重要な要素を含む箇所にボカシが入ったので議論も呼んだみたい。
少女エリの着替えシーンで、彼女の股関に縫い傷があり、ペニスを取ったことを示唆するシーン。がボカシが入ったのだ。
12歳のまま生き続ける少女は、ヴァンパイアになる200年前は少年だったようで。

このあたりのディティールもあって、いろいろと議論もされているみたい。

そして、おいらがこの映画から受け取ったメッセージは、愛はすべてを超越してしまうってことかな。でも気楽なハッピーエンドではなく、かなり色んな含みを感じるラスト。
ああ、切ないな、ほんのり温かく、悲しいな。オイテイケナイタイセツナモノがあるなって思った。

いまを心して生きなきゃな。

iPodにこの映画を入れてみた。そして繰り返し観ていまする。

ハリウッド版リメイクの『モールス』もあるけど、だんぜんこっちだね。

てなわけで、こりゃ好きな映画ナンバー1に躍り出たよ。

なぬ?

Posted by din on   0 comments


今からちょいと名古屋に用事。駅でミルクティー買ったら、なぜか2つ。カフェオレも出てきた。なぜだろうなあ。

明けましておめでとう

Posted by din on   0 comments


年明けたね。今年もよろしくお願いいたします。

年をまたいで、いまお客様に納品してきた笑。お渡ししながら新年のご挨拶。

お正月の家族のご活用に間に合ってよかったのだ。

そして新年の最初は、なか卯の親子丼だ~わはは。

さあ、安全に帰ろっと。

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。